千葉県の勉強ジム レーダーチャート

2024 春期講習 受付中!

Radar Chartの春限定、進級対策特別カリキュラム!苦手科目や不得意な単元をしっかり復習して新学期を迎えよう!

新規入会特典
なんと、中学生の春期講習が5科目(各7時間)合計35時間が無料で受講できる

まだ間に合う!
3/18~4/27までの長期日程で実施中!お問い合わせください!

学習塾ではなく勉強ジム

Radar Chartについて

本気で「成績を上げたい・志望校に受かりたい」と思っている、生徒・保護者様へ

Radar Chartのホームページをご覧いただきありがとうございます。


当勉強ジムは、生徒や講師達の雑談・笑い声が飛び交うような、楽しい塾でなくても良い。

ただシンプルに「この塾に行くと劇的に成績が上がるようになる」という塾本来のサービスを徹底的に追求し、提供していきたいという想いから生まれました。


「学年上位に入るには?」

「行きたい学校に受かるには?」
「今の塾で勉強しても点数が全く伸びない」
「普段から5科目をしっかり学習したい!」
「中学受験はしないが中学進学に備えたい」

など、勉強について悩んでいる子や保護者様の悩みは様々です。

ご来校頂いたら、お悩み全てを把握し、解決できるように、丁寧にお伺いさせていただきます。

Radar Chartは、保護者さま・お子さまとのお時間を大切にできるよう、完全予約制となっております。お問い合わせ・ご予約は、LINEもしくはお電話にて承っております。お気軽にご連絡くださいませ。

勉強ジムが

皆さんの悩みを解決します!

もしかして今、こんなお悩みを抱えていませんか?

普段から「5科目の勉強」をしたい

中学の定期テストで5科目合計400点がなかなか取れない

今までは良かったけど、少しずつ点数が下がってきた

気持ちはあるのに、具体的に何をすれば良いかわからない

今の塾で成績・結果が出ていない

小学校の勉強は簡単なので、少し難しい勉強がしたい

部活や習い事と両立させたい

どんな塾が良いかわからない

受験や試験に強い塾に通わせたいが、見つからない

受験生になったが、情報がなくて不安

もし、こんなお悩みが1つでもあてはまったら

下↓

Radar Chartに来てください!

Radar Chart の指導方針はどんなやり方でも、「頑張る生徒の学力を本気で上げる」ということへの挑戦です。


しかし、ここで注意して欲しい点があります。
それは「頑張る生徒」という点です。

残念なことに「やる気のない生徒」「無関心な生徒」の学力は、当然ながら上がりません。大人の目を盗んで「こっそりスマホをいじる生徒」目を離せば「すぐ寝る生徒」は論外です。

私たちは魔法使いでもないし、あるかどうかもわからない「やる気の出るスイッチ」を押せる気功の達人ではないので、何もしない生徒の学力は上げられません

よく、見かける「やればできる!」「どんな子でも成績上げます!」などの根性論をキャッチコピーにしている塾のほとんどは大ウソです。

Radar Chartで結果が出せるのなぜか?

そもそも「勉強ジム」って何だろう?と思いませんか。

例えば、プロテニスプレイヤーの映像を100回観るより、100回素振りをした方が上達するのは言うまでもありません。

 

勉強も同様に、自ら考え、手を動かして学ばなければ真の学力は身に付きません。

 

学力向上に必要なのは「勉強を教わることではない」のです。


すぐに聞けるという環境に甘えて「質問をたくさんする」ことでもありません。


「演習」という名のトレーニング、「宿題」という名のホームタスク、「自習」という自主トレーニング、それはまさにアスリートのようです。

「勉強アスリート」を育成する為の環境が、圧倒的な成果と生徒一人ひとりの目標達成を実現させます!

「いつ・何を・どれくらい・どうやって・いつまでに」を明確にした、オリジナルカリキュラムにこだわっているRadar Chartだからこそ、無名な小さな塾でも、大きな結果を出せています!

5教科指導で圧倒的な結果を出す!

よくある個別指導塾だと、科目数や週回数によって費用が変わるため、5教科をすべて受講すると毎月6万円以上かかる計算になります。

受講する科目を少なくすれば当然その分だけ安くはなるものの、高校受験は5教科、大学受験でも社会系か理科系のどちらかは必ず必要になるため、受講していない科目は不安が残ってしまいます。

Radar Chartであれば5科目でも26500円~受講することができるため、定期テストや受験に向けての準備も万全です。

もちろん、勉強に対して自信がなかったり、いきなり全教科の勉強を行うのはハードだと考える場合には、自信がつくまでは教科を限定して集中的に勉強することもできますし、こちらから提案させていただく場合もございます。

勉強のことは、Radar Chartに丸投げしたい!と思っていただいて構いません。

他塾との比較

とにかくこだわりがスゴイ!勉強ジム

  • 洗練されたオリジナルカリキュラム
  • 20時間を超える定期試験対策が無料
  • 中学校別「定期試験予想問題集」配布
  • 中学校別「定期試験予想模擬試験」実施
  • 完全プロ講師&教科担任制による指導
  • 安心の定額制の期別講習
  • 100時間を超える入試対策
  • まだまだあります

アスリート式育成方式で成果を出す!

アスリートやプロのスポーツ選手は、目標の大会・試合で100%の結果を出せるよう、トレーナーと一緒に練習メニューの考案・分析・精神的サポートなどを行いながら、大会に臨みます。


とてつもない努力と精神力で日々トレーニングを行っています。

それでも、結果を出すというのは非常に大変な試練です。部活やクラブチームなどに所属している方・されていた方ならば想像できると思います。

勉強も同じです。

受験という全国大会・県大会で100%の結果を出すため、日々絶え間なく努力を積む

定期テストという練習試合で自己努力の結果を積み重ねていく。

それをトレーナーが管理し、叱咤激励しながら支えていきます。

成績とは試合の結果と同じだ!

知識は力、勉強はトレーニング、成績とは試合の結果である。

学校のテストや入学試験は
「勉強の能力」を競う「試合」です。スコアとランキングが
つけられる、それはスポーツの試合と同じです。

もちろん勉強の目的は試験や検定などの試合だけではありません。

ですが、子供達が初めて勉強を面白いと感じるのは
「試験やテストで良い点数をとる」「ライバルに勝つ」「成績上位という優越感を確認したとき
だと思います。

「勝つ」ことで「次はもっと勉強して良い点をとりたい!」など見える景色が変わり、「もっと頑張れば学年1位だってワンチャンいけそう!」と欲求の段階がひとつ上がるからです。

勝たないと変わりませんし、結果にこだわらないと負けても、そこから何も変われないのです。

Radar Chartは、保護者さま・お子さまとのお時間を大切にできるよう、完全予約制となっております。お問い合わせ・ご予約は、LINEもしくはお電話にて承っております。お気軽にご連絡くださいませ。

塾で成績が上がらない本当の理由

塾のどこに問題があるのか?

まず、密着型個別指導は成績が伸ばしにくい。

私達は自信を持って言います。

なぜなら、私達自身がずっと密着型個別指導スタイルの学習塾を経営してきたからです。

正直に言います。

毎年、何人かは優秀な生徒もいましたが、近所で評判の集団塾と比べれば到底及ばない程度の成績アップしか成しとげられませんでした。

当たり前です、聞けばその塾は「イヤでも成績が上がるほどの学習時間やカリキュラム」があると言うではありませんか。

勝てるわけがありませんでした。

密着型個別指導塾は回数制をうたっています。

アルバイト講師の人件費もかかるため、月○回の授業で○○円、期別講習も、授業単価○○円×受講回数という料金システムをとっています。

一人ひとりに合わせた理想通りの授業カリキュラムを組めるわけではありません

また、当日の授業振替にも対応できません。


ここに成績を上げられないジレンマがありました

本当は成績を上げるためにはもっと塾に来てもらいたい。

普段から5科目をしっかり受講してもらいたい。

期別講習だって、その子に本当に必要な回数を受講してもらいたい。

しかし、塾に来る回数が増えれば月謝が高くなり家庭の負担が増えてしまう。

私たちに残された手は「宿題でたくさん勉強してきてね」「塾に自習しに来てね」と家庭学習や自習を期待することでした。

するわけがない、来るわけがない。

そもそも家庭学習などできないから塾に来たのではないか。

成績が上がるわけがない。

落ち着いて考えれば分かると思います。


学習指導というのは学生アルバイトを雇い、彼らが、ひょっと来てひょっとできるような簡単な仕事ではないのです。彼らにはもともと荷が重い仕事です。

1ひとりに合わせることの弊害

あらゆる試験や検定は「キミに合わせて作られていない」受験や定期テストは5科目での総合点が必要で、受験生全員に同じ内容が課されます。

ですので、塾を選ぶ際に最も苦手な科目だけを受講しようという考えが無意味です。

勉強が苦手な生徒(保護者)の多くは、

「優しく教えてほしい」、「楽しく教えてほしい」、「自分に合わせてほしい」、「相性が良い先生と授業をしたい」など、

ハッキリ言ってしまうと、勉強に対する姿勢が全くなっていません。

ほとんどは「勉強が嫌いであまりしたくないし、学習する習慣もない」が、それを他人に強く指摘されたくない。誰かが横で教えてくれないと、一人では勉強すらできない状態です。

そんな
ヌルい自分に、優しく一つひとつを合わせて欲しいという生徒です。

しかし実際、現実は厳しい

何度も言います!

今もこの先も、人生の中であらゆる試験や検定は、個人に合わせて作られてはいません。決まった範囲、決まった難易度、決まった時間内、決まった会場で、決まった点数をとらなければなりません。

本気で受かりたいと思うのならば、「自分がその決まりに合わせていく」しかないのです。
自分が努力を怠った結果、決まった点数をとれなそうだからといって、それに合わせて問題が易しくなることは決してありません。

もちろん、時間を延ばしてくれることも、低い点数でOKにもしてくれません。悩んだときに横で誰かがヒントを出してくれることもありません。

つまり、
「できない人は自業自得、さようなら」と切り捨てられ、不合格になるだけです

ほかの塾はどうかわかりませんが、Radar Chartでは生徒本人が頑張らなければ結果も出ないし、成績が伸びる仕組みにはなっていません。

やらなければ当然のように学力は下がります。

自分が何とかしない限りはどうにもならないのが現実です。
行きたい学校を選ぶということは、頑張った生徒に与えられる特権です。

そんな簡単に伸びるわけがない

1人ひとりに合わせてくれる塾では成績も伸びないのは、生徒に合わせて進めると、目標までの時間がかかりすぎて達成できないことが多いからです。

例えば、
中学2年生で習う「連立方程式の文章題」を完全理解するという目標で来たAさん。

目標達成には少し前に習う「連立方程式の計算」を理解していることが必須です。

しかしこれを理解する為には、中学1年生で習う「1次方程式の計算」の理解が必須です。

しかしこれを理解する為には、中学1年生の初めに習う「正負の計算」の理解が必須です。

さらに、これらの文章問題や計算問題を理解するには小学生で習う、「色々な計算」「割合」「速さと時間」などの理解が必須です。

小学校の算数から苦手なAさんのレベルに合わせて始めると、かなりの時間が必要になります。

それでも塾は、なんとかAさんの目標を達成する為に、細かく勉強方法のアドバイスをし、家庭学習用のプリントも作り、宿題も沢山出します。

するとそれに耐えきれなくなったAさんは勉強自体が嫌いになってしまい退塾してしまうケースもあります。

だから勉強は苦手になる前から始めるものなのです。苦手や嫌いになってからでは、時間もお金もかかってしまいます。

Radar Chartは、保護者さま・お子さまとのお時間を大切にできるよう、完全予約制となっております。お問い合わせ・ご予約は、LINEもしくはお電話にて承っております。お気軽にご連絡くださいませ。

COURSE

小学生コース

勉強の習慣づけから、中学受験まで、お子様の目的に合わせたコースに対応しています。読解力・思考力・表現力、そして観察・分析力を養成し、総合的に学習できます。

中学受験生を除けば、

「とりあえず塾に通わせよう」「友達に誘われたから」「安いし行かせてみよう」など、特に目的や目標もなく、

何となくで塾に行っている小学生が多い。

そのため、小学生の通塾で多い悩みが「何ができるようになっているのかわからない」です。

なので、Radar Chartでは、毎回の授業で「小テスト」を実施し前回の学習内容と宿題がしっかり理解できているかを確認します。

さらに、単元終了ごとに「到達度テスト」の実施で、過去に学習した内容を忘れていないかを、単元ごとに確認します。

この細かいテストの繰り返しにより、生徒自身でも気づけていない弱点に気づくことができます。理解度を極限まで高めることはもちろん、日々、新しい課題が目の前に現れることにより、モチベーション維持を図れます。

そして、「100点をとりたい!」と強い志を持ったお子様が育つのです。

ステージは全国へ
塾内だけではなく、全国レベルで「自分の力を試したい」「日々の努力を発揮したい」というお子様に最適な学力テストも用意しています。

希望参加制の「全国統一学力テスト」では、偏差値と推定順位(約50000人参加)を算出します。詳細はこの先まで読み進めてください。

小学校の学習が将来を作る?

小学校では学習の基礎を学びます。ここで学ぶことが、これからの将来の土台をつくると言っても過言ではありません。

基礎の土台がしっかりしていないと、一見ちゃんとしているようっであっても、なにかあればすぐにぐらついてしまいます。

これから難しくなる学習で挫折しないように、しっかりとした基礎力をここでつけなければなりません。

Radar Chartの授業では、単に解答を求めるのではなく、考えるプロセス、その表現の方法を身に付けます

授業では“なぜ?”の問いかけを重視し、「自分で考える力」を伸ばします

学校の教科書内容よりもやや難しい標準問題から、応用レベルまで豊富な問題演習を通し、思考力・判断力・表現力を育みます。

今から将来の高校入試に備え、中学に繋がる学力をしっかり身につけていきます

全国統一学力テストを実施

公立中学校へ進学する生徒を対象とした
標準学力テストです。全国5万人が参加!

学校の学習内容を中心に、学校の学習進度に合わせて出題します。

基礎的な学習内容のほかに、思考力、表現力などの能力や、科学・社会に対する興味・関心にかかわる課題も設定しています。

わかりやすい成績表で学力のようすが一目でわかります。

各教科の得点と全国平均点、各教科の領域別正答率を視覚的にわかりやすく表示します。

また、その回の重要事項や生徒ごとの弱点領域について
学力に応じた学習のアドバイスが示されます

教科ごとに偏差値も判定されるため、得意・不得意のバランスが一目でわかります。

中学生コース

千葉県の公立高校入試は「英数国理社」の「5教科」が課され、中1の1学期からの内申書が参考資料とされます。そのため、中1から「5教科」の勉強を着実に積み重ねていくことが大切です。

Radar Chartの中学生は、毎回の定期試験時に「目標達成マニフェスト」という用紙に目標点と目標順位を記入し、教室に掲示します。

全生徒がお互いの目標を認識し、共有することで、自分で決めた目標達成に向け「しっかり頑張らなければダメだ!」と、程良い緊張感と焦りが生まれます。

定期テスト対策-三種の神器

20時間を超える、無料定期テスト対策ではRadar Chart式「三種の神器」を活用して高得点を狙います!

その1「点数UPこれだけはやってくれ問題
通常の学習とは角度の違う問題を解くことで様々な問題への対応力を身につけていきます。
定期テストで高得点をとるために解いておきたい難易度の高い問題や「思考力・判断力・表現力」を必要とする問題も演習します。

その2「最重要問題集(通称:黒ワーク)
最強のキラーコンテンツ!このワークは、実際に全国の中学校の定期試験で出題された問題を、各中学校の定期テストに合わせて単元別に分類して、オリジナルに編集したものなので、実際の定期テストの出題傾向を正確に反映しています。

その3「直前 中学校別定期テスト予想模擬
定期テスト直近の日曜日には、各中学の定期テストの範囲に合わせたオリジナル模擬試験を実施!
問題と解答用紙が別の本番さながらの模擬試験!

間違えた問題はテスト当日までに解きなおし、復習することで得点力を強化する!

入会時に合計300点前後の子であれば時間はかかりますが伸びていき350点ぐらい取れている生徒の多くが400点を超え、学年上位になり、第一志望校に合格していきます。

その結果、毎年、学年1位や一桁の順位に入る生徒を輩出しています。

どうして入試にも強い!?

Radar Chartは「定期試験だけでなく入試にも強い!

それは日頃から入試を意識させる仕組みが用意されているからです。

中学生は1年時から、期別ごとに「千葉県統一模試」を受験してもらいます。

学校の定期テストとは異なり、「習ったところが全てテスト範囲」といった「入試レベルのテスト」です。

このテストで、

志望校判定

適正校・安全校・挑戦校判定

偏差値

などの学校では計ることのできないデータを確認できます。

受験生は毎月「会場模擬試験」を受験してもらいます。

季節休みごとに行われる、「季節特訓プログラム(期別講習)」では、入試レベルのリアルを知る為に、「復習」と「入試対策」を同時に行います。

前学期や全学年の内容を復習しつつ、実際の「公立高校入試問題」を使った演習授業も行います。

講習終了後に行う総合テストで科目別の「成績チャート」が作成されます。

これで、苦手な単元・分野を明確にし、苦手な単元の「追加課題」を作成します。

追加の課題で「苦手単元・分野」を再度学習することで、

教科ごとの「苦手」を極限まで無くすことができます。

「え、そんなにすごいかな?」と感じる保護者もいるでしょう。

確かに、大手の進学塾なら「◯◯高校◯◯人!」と、とてつもない実績が出ていると思います。

しかしそれは数の暴力といっても過言ではありません。

彼らの実績は多くの犠牲のもとに成り立っています。

それは合格者よりも「大量に不合格の生徒がいる」「偏差値の低い高校を受験させている」という事実です。

私たちが伝えたいのはRadar Chart生徒の地元人気校・難関校の合格割合の高さです。

多くの塾では「その他数名」と人数をごまかしています。

まるで、お祭りのくじ引きで店頭に目玉商品が並び、それ以外の商品はバックヤードに大量にストックされているように。

400点はこうやって超えろ!

Radar Chartで高得点を奪取している生徒に聞いた勉強法・工夫・意識・行動・秘訣!

高校生コース

推薦入試を突破する為の定期テスト対策!

学部学科別の志望大学別カリキュラム医療系の短大・専門学校受験にも対応

学校教科書の完全理解から、志望大学別受験対策までを強力にフルサポート。

高校生は、目指すべき志望校合格や、推薦入試に向け定期テストの結果を上げるなど、学習する目的はさまざまです。Radar Chartでは一人ひとりの目標に合わせオーダーメイドで学習コースを提案します。

合格一貫カリキュラム

現役生が勉強と部活とを両立させながら限られた時間で、志望大学に合格するためには、どんな勉強をいつすべきか?それを明確に示すのが「合格一貫カリキュラム」です。「合格一貫カリキュラム」に乗って受験勉強を進めていけば、回り道をすることなく、日々のたゆまない努力を志望大学合格に結実させることができます。

推薦型「学校内容完全理解」コース

学校の授業を大事にし、将来の指定校推薦、総合型選抜を狙うAさん。

一般型「私立大学3講座」コース

法政大学へ行きたい高校3年生のBさん、いまから東洋大学を目指す高校2年生のCさん。

一般型「難関国公立大」コース

千葉大学へ行きたい高校3年生のDさん、国立難関大学に向けて動き出す高校2年生のE君。

メディカルコース

看護師・理学療法士・作業療法士・診療放射線技師・臨床検査技師などをめざす為に看護・医療系短大・専門学校を受験する方のコースです。
看護・医療系の短大・専門学校で出題される問題には4年制大学入試とはまた違った傾向があります。本講座では入試に必要な知識と問題演習を基本から丁寧に解説します。

Radar Chartは、保護者さま・お子さまとのお時間を大切にできるよう、完全予約制となっております。お問い合わせ・ご予約は、LINEもしくはお電話にて承っております。お気軽にご連絡くださいませ。

結果がでる仕組み

一般的な個別指導塾では、

先生がコロコロ変わり、アルバイト感覚の先生がいることも少なくありません。

どんな講師でも授業の質を維持するために「マニュアル化された簡単なテキスト」で、

いわゆる先生による当たり外れは極限まで少なくしています。

先生の当たり外れのリスクなし!

Radar Chartは、アルバイト学生ではなく、厳しい採用基準をクリアしたプロ講師だからできる質の高い授業で指導します。

Radar Chartの授業で教鞭を執るのは、独自の教務ノウハウを培ったプロ講師のみ。

スパイラル学習方式

1テーマ60分だから、集中力が続く! アウトプットとインプットを繰り返すスパイラル学習!
❶単元確認テスト
前回学習した単元をしっかり復習し、理解できているかを確認する為の単元確認テストを実施します。前回習った単元を中心に、復習することで、知識の完全定着を図ります。
❷新単元理解指導
予習は必要ありません。学校の授業をしっかり理解するために、個別カリキュラムに沿った先取り単元理解指導をしていきます。学年・教科別のトッププロ講師による授業!
❸単元定着演習
今日、新たに習った単元の完全定着・理解を図るため演習中心に学習していきます。標準からややレベルの高い問題も演習し、得点力を鍛えます。
❹確認・まとめ
今日の単元定着演習の内容がしっかりと理解できているかをジャッジし、自己確認します。入試や試験を意識させるためタイマーが表示されるので時間内に完答を目指します。
❺解答解説指導
曖昧な理解では同じミスをしてしまいます。なぜ間違えたのか、正解したのかを分析し、解説や模範解答を参考に解き直します。
❻課題設定
学校や塾で先週学習した内容を忘れているのは、復習や家庭学習を怠っているのが最大の原因です。自らが課題を確認し、認識します。

Radar Chartは、保護者さま・お子さまとのお時間を大切にできるよう、完全予約制となっております。お問い合わせ・ご予約は、LINEもしくはお電話にて承っております。お気軽にご連絡くださいませ。

英検対策(5級~準1級)

近年、内申点は高校入試や大学入試において重要視されています。通知表以外のところで加点されるものとして注目されている英検取得を目指していきます。

この英検対策講座はとても人気があり、小学生でも3級、中学生では準2級取得など、多くの生徒が積極的に参加し、結果を出しています。

成績が伸びない生徒の特徴5選

保護者様からの質問NO.1と言っても大げさではない「勉強しているのに成績が悪い」、成績が伸びない・・・勉強しているのに成績が伸びない理由は何なのか?

そこには共通した特徴があります。

そして、その特徴を改善することができれば成績は劇的に上がります!

あくまで「それなりに勉強していると思うけど?」の前提付きで説明します。

●やっている勉強が学力に合っていない

●「できる」の定義が間違っている

●勉強する・しないをヤル気の有無で考えている

●勉強したフリをする

●嘘つき(言い訳が多い)

教育への思い

社会で通用する力を育てる

Radar Chartは自分で考えて、自分で判断して、自分で行動して、自分の力で学力を上げる勉強ジムです。

「塾」と「勉強ジム」の違いは何かと聞かれれば、それは「自分の頭で全て考えるか」、「他人(ひと)の頭で全て考えるか」ではないでしょうか。

昨今、日本の企業の業績は極端に二極化しています。欧米化された社会、円安問題、アフターコロナも影響し、今後もこの状況は変わることはありません。

このような社会情勢を背景に、経済界は自立した人材(自立型人材)の育成を文科省に強く求めています。

企業による優秀な外国人労働者の積極雇用や、AI技術の発達などにより、言われたことしかできない「指示待ち人間」の依存型人材は今後、ますます必要とされなくなります。

現代の子供達は、これだけ情報に恵まれている社会の中で、自ら学ぶという行為を大多数ができなくなっています。

「言われたことしかできない、言われたこと以外しようとしない、教えられたこと以外の判断・決断ができない」など多くの問題があります。

それは、「あの子は先生の言うことはしっかり聞く良い子だね」で終わってしまうことを意味します。

Radar Chartでは、自分ひとりでも学ぶ姿勢を身に付けるということを第一に考え、誰かに「教わる」という受け身の学習から、「自ら学ぶ」という積極的な学習ができるようになる指導方法を実践しています。

そして将来、社会に出た際に幅広い場面で求められ、必要とされる※「社会人基礎力」を今のうちから身に付けていきます。

 

※社会人基礎力とは、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されていて、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、経済産業省が提唱している能力。

考えることが成長に繋がる

ある二人の生徒に同じ数学の問題を解かせた時の話です。

私は「どうしても分からなかったら、質問してね」と二人に言いました。

学校の成績があまり優秀とは言えなかった生徒は、問題を少し見て「出来ません。」と即答しました。

解き方のヒントを出し、最終的に(その時)は自分の力で解けるようになりました。(後日、同じ問題を解かせたときに、同じことを質問してきました)

対して、優秀な生徒は「やってみます。」と答え、自力で答えを導き出しました。残念ながら途中の式が間違えていたので答えは間違えていました。

私は、横から見ていたので途中の段階で間違えていることに気づいていましたが、あえて最後まで解かせました。

それは、人間は「自分の間違えを認識した時に、最も他人の意見を吸収する生き物」だからです。つまり、そこに成長のチャンスがあります。

もちろんケースバイケースなので、必ずしも後者が正しいというわけではありませんが、後者はきっと経験したことがないことでも「やり方を考える」力、つまり「問題解決能力が備わっていた」のだと思います。

成績が悪い子の多くは、「やってもどうせ出来ない」と「考えること」を放棄し、「思考が停止」してしまっています。
しかし、本当に大切なのは出来ないかもしれない問題に対し、「どうしたら出来るようになるんだろう?」と考え、自分なりに工夫することです。

子供のうちに、その力をしっかりと育むことこそが、大人になった時にかけがえのない力になります。

「勉強」で「感動」を経験する

成績を簡単に上げる方法は何かありますか?

漢字や単語を簡単に覚える方法はありますか?

など、楽をして利益を得ようとする生徒が増えているように感じます。

その気持ちは良く理解できます。しかし、この先も人生で同じように、何度もそういった壁に直面するでしょう。

私は、そのような壁を乗り越えるために必要なのは「感動」だと考えています。
そして、その「感動」を生むために「努力」が必要です。

例えば、公立高校の合格発表の場面です。
合格発表は、生徒にとっても保護者にとっても、涙を流すほど、非常に感動的な瞬間です。


多くの保護者が「人生で最も感動した瞬間だった」と述べています。

しかし、楽な選択肢が目の前にあると、つい楽な道を選んでしまいます。
特に、夏までは「頑張って公立高校へ合格する!」と意気込みがあっても、受験直前になると勉強したくないために、私立の単願推薦を選ぶ生徒が多いのです。

その私立高校でなければならない目的があって選ぶのであれば、それは良いことです。

しかし、「楽をするために」選ぶのは違います。

もちろん、推薦による合格も素晴らしいと思います。

しかし、苦労して努力し、勝ち取った合格とはすこし違います。

人生で「涙を流して喜ぶほど、感動できる機会」は、一体どれほどあると思いますか?

それは、自分で努力して手に入れた感動です。

このような経験をしたことのない大人も非常に多いです。

そのような世界を経験し、大きく成長するかもしれない唯一の機会を「楽をしてしまおう」と放棄するのは、非常にもったいないと感じています。

自分の力で考える

勉強はつらいかもしれません、「どうしてこんなことやらなきゃいけないんだ」「こんなこと将来使わないよ」と逃げたくなる時もあります。

しかし、もがいて手にした合格はきっと、人生におけるかけがえのない宝物になります。

そして、そこに至るまでの工夫や努力を欠かさずにいれば、その経験が、一生ものの宝になります。

勉強を教えるのは簡単です。答えや解き方を教えるのも簡単です。

どの塾でも、どの学校でも当然のようにやっていることです。

しかし、「問題を解決する力」や「努力をする力」は、先生や講師に勉強を教えて貰うだけでは身に付きません。

だからこそRadar Chartは、子ども達が自分自信で判断出来るような指導をとにかく大切にしています。

Radar Chartが目指すものは、目先の教科の点数を“とりあえず”上げることではありません。

科目ごとに“どうすれば目標達成できるのか”を考え、自主的に行動し、結果を出せるようにすることを目的とします。

たとえば、数学の点数を上げるために勉強するのではなく、点数を上げるためにどうしたらいいのかを「数学」という教科を用いて訓練するといった形です。

そのように自分で考える習慣が常についてくれば、中学、高校、大学、社会人、と成長していっても、常に自分で考えて行動できる大人になります。

Radar Chartでの指導を経験した学生達が将来、 「自分の力で考えて」後悔のない人生を、歩いてくれれば、これ以上嬉しいことはありません。

実際のアンケート。科目ごとに勉強法の工夫をし、何故出来なかったのかの反省までしっかりと考えている。

おわりに

まず、成績を上げる意思の無いご家庭やお子様はご遠慮下さい。

「点数を上げたい」「志望校に受かりたい」という強い気持ちがある方だけに、「Radar Chart」という最高の学習環境を、ぜひ提供したいと思います。

例えば、入会時に中学校の定期テストで5科250点未満の生徒や、小学校の授業内容が全く理解できない生徒は入会されても、残念ながらそのほとんどが辞めていきます。

逆に、250点以上の子であれば時間はかかりますが少しずつですが、伸びていき、350点ぐらい取れている生徒の多くが400点を超え、学年上位を達成し、第一志望に合格していきます。

私たちが生徒やご家庭に求めるものは、時には厳しいことかもしれません。

しかし、「劇的に学力の上がった」お子様を見て、生徒自身と保護者の方に喜んでもらえるという本来の教育サービスを提供していくことを私たちは強く望んでいます。

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