レーダーチャートの特徴

私たちが目指す塾は、ITを駆使し、一歩先を歩む、未来型地域密着塾!

結果を導き出すプロセスを考えられる人間へ

Radar Chartは自己解決力伸長型の個別指導を行っていきます。
そして一人ひとりの学力に応じてカリキュラムを設定していきます。
先生が事細かに説明するのは学習意欲があり集中できる子供なら有効ですが、現代の子供達は、情報化社会の中、自ら学ぶという行為を大多数ができなくなっています。
その影響もあり、社会人になった時、答えがない問いに対して結果を出すプロセスを構築できなくなってしまうのです。

Radar Chartでは、自分ひとりでも勉強していく姿勢を身に付けるということを第一に考え、誰かに「教わる」という受け身の勉強から、「自ら学ぶ」という積極的な勉強ができるようになる学習方法を実践しています。
そして将来社会に出た時に必要とされる「社会人基礎力」を身に付けていきます。

※社会人基礎力とは、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されていて、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、経済産業省が提唱している能力。

[ 学び+自己管理 ] × 試練=自己イノベーション

Radar Chartの目指すものは、
●社会人というSTAGEで生き抜くための自分力を鍛える。
●自主的に考え、行動し、結果を出せる人材の育成。

Radar Chartは、高校入試・定期テスト・検定試験などを通じ、コツコツと小さな課題を達成させ、セルフエフィカシーを高めることによって、次の目的に挑戦するような自分力の育成を目標としています。
大切なのは目先の教科の点数を“とりあえず”上げることではありません。
科目ごとに、“どうすれば目標達成できるのか”を考え、自主的に行動し、結果を出せるようにすることを目的とします。
たとえば、数学の点数を上げるために勉強するのではなく、点数を上げるためにどうしたらいいのかを「数学」という教科を用いて訓練するといった形です。

子供達が社会人になった時、答えが幾通りもあるミッションに対して答えを導き、結果を出せるようにするための自己実現可能力を鍛えていきます。
※セルフエフィカシー:自己効力感の事。外部の事柄に対し、自分が何らかの働きかけをすることが可能であるという感覚のこと。

各種制度

特待生制度

レーダーチャートでは中学生を対象に特待生制度を設けております。
詳しくは特待生ページをご覧ください。

質問解決保証制度

レーダーチャートでは質問解決保証制度を設けております。詳しくは保証制度ページをご覧ください。

定期テスト攻略プログラム

レーダーチャートでは20時間を超える、無料テスト対策を設けております。